テーマ:プレステ3

う、うに!! LV11

本日、「トトリのアトリエ」のダウンロードコンテンツが解禁になりました。 …時期的にちと遅いのはご愛嬌w。 なんと、トトリの姉、ツェツィが仲間に加えられるようになります。 ツェツィさんの武器は、なんとはたき!。 武器屋で作ってもらう武器もやはりはたきw。 トトリに近づくモンスターを文字通り掃除します。 …
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

う、うに!! LV10

トトリのアトリエ、ようやくトゥルーエンドまで たどり着くことが出来ました。 内容は… エエエエェェェェ(´д`)ェェェェエエエエ てな感じではありましたが… 以下ネタバレ ↓↓↓ ここで実はお母さん生きてましたエンドはないよなぁ… 確かにストーリーを思い起こしてみれば、 死に際に「旦那のつくった船の中で…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

う、うに!! LV9

先日記事にも取り上げました、 「トトリのアトリエ」タオル投票、結果がこのように出ておりました。 一位は、やはりトトリ。 主人公の貫禄を見せ付けました。 二位は、ロロナ先生。 前主人公の意地をみせたか。 三位は唯一男性キャラでのランクイン、ステルクさん。 二位とは実はたったの一票差だったりしますw。 四位は…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

う、うに!! LV8

かつて、「エリーのアトリエ」では、 妖精さんを雇うことで様々な調合や採取を行うことができました。 今作「トトリのアトリエ」では… アトリエの中を動き回る小人。 ちっちゃいホムンクルス、通称「ちむちゃん」に 調合や採取を頼むことができます。 ちむちゃんに仕事を依頼すると、 これを作れ、採ってこいと指示したアイテム…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

う、うに!! LV7

先日紹介したタオル投票、 ステルクさんが2位に浮上とかどうなってるのさw。 そんな前置きはさておき… プレイ一週目ではみることのできなかった、 お祭りイベントを見ることに成功しました。 5年目の夏に前置きのイベントが始まり、 祭り開催までに、女性キャラの協力を得ることができれば イベントを見ることができます。 ロ…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

う、うに!! LV6

装備品引き継いだ二巡目、恐ろしくサクサク進みます… 一巡目では敵わなかった敵がアッサリ倒せます。 「トトリのアトリエ」を作成した会社、ガストのショップのホームページでは、 トトリのアトリエキャラの等身大タオルを作成することを告知していました。 …人気上位5キャラに限定して。 キャラ人気投票の様相を見せ始めているこの企画…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

う、うに!! LV5

トトリのアトリエでは、一度クリアしたデータを 2週目以降に持ち越すことができます。 持ち越すことができるのは、 トトリの所持金と、キャラの装備品です。 となれば、キャラの装備品を考えうる中で最高の装備を 残してやると次のプレイが格段にやりやすくなります。 そこで、最高の装備を作るための材料集めが始まります。 素…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

う、うに!! LV4

トトリのアトリエ、エンディングまでプレイしました。 ゲームの期間は6年目の6/1まで。 それまでに何らかの条件を満たすことによって、 エンディングが分岐するマルチエンディングになってます。 今回私が迎えたのはジーノ君ENDでした。 ジーノとはトトリの幼馴染の少年剣士で、ゲーム開始時から仲間に出来るキャラです。 「世界…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

う、うに!! LV3

FF14のベンチマークをハイスコアで動かせる グラボがすでに品薄状態とか… もう戦いは始まっているということでしょうか?w そんな話はさておき、「トトリのアトリエ」プレイ中。 今作において、前作の主人公のロロナが仲間として参加します。 トトリに錬金術を教えたのはロロナで、先生と呼ばれ慕われています。 ロロナ先…
トラックバック:0
コメント:5

続きを読むread more

う、うに!! LV2

トトリの呼び方により、 題名をこれに変更しますw。 のんびりと「トトリのアトリエ」プレイ中。 止め時が難しいテンポのよさが魅力ですが、 イベントもかなり盛りだくさんです。 ストーリーの進展に関わるものから、 なんだか微笑ましい日常の寸劇まで、実に飽きさせないつくりになってます。 しかし、サクサク進むが故、セーブを忘…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

うに~!

このシリーズ、 ひっさしぶりに手をだしたなぁ… 「トトリのアトリエ アーランドの錬金術師2」。 ガストがリリースする、錬金術を志す女の子が主人公の「アトリエ」シリーズの最新作です。 これが何作目に当たるのか……よく分かりませんw。 アトリエシリーズをプレイするのは、エリーのアトリエ以来 実に11年ぶりくらいで…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

おらもうがまんできねぇだ!

あれが・・・ オンライン対応だと!? 「いっき おんらいん」。 かつてファミコンでも発売された、一揆と呼ぶには あまりにも小規模でセコイゲーム内容に、 シュールさを見出すプレイヤーが続出した、名の知れた迷作が 帰ってきました。 ゲーム内容として、 従来の小判を集めてクリアするステージのほか、 米俵を自分…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

HDとは何なのか

昔ハマってたあの名作が、 HD画質になって帰ってきた!!(゜Д゜) 「レイストームHD」。 かつてタイトーがリリースした、縦スクロールシューティングの傑作が、 リメイクされました。 2Dシューティングでありながら、3Dポリゴンを使用した美しいグラフィック、 ロックオンシステムによる撃破の爽快感等、 かつてゲーセ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

狼牙風風拳は咬ませ犬の代名詞なのか!?

プレイステーションアーカイブス。 それはプレイステーションで出た過去のソフトを PS3やPSPにダウンロードできるコンテンツです。 いつの間にかコレがダウンロードできるようになっていたのか!? と気づいたのがつい先日。 ダウンロードしたのがこのゲーム。 「ウルフファング」。 これは(今は亡き)DECOこ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

スコア更新

アフターバーナークライマックス、 スコアを更新できたので載せてみる。 100番を切りました。 まだまだ荒削りな部分もあるため、もっといけそうな気がしますが… 無駄ローリングを無くしていければ、と思います。 ちなみに、180万点取ればトップ10入り、 最高スコアは268万点です。 …そこまでは無理か(==…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

これって…ウル技!?

アフターバーナークライマックスをプレイしているときのこと… なが~い注意書きの後、「飛ばせない」会社ロゴがながれるのですが、 ○ボタンを押したまま「SEGA」のロゴが表示されると… なんと!! 「せ~~~が~~~~」と、 なつかしのフレーズで会社名が呼ばれているではありませんか!! 昔のSEGAのゲームのCMを見…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

クライマックスは終わらない

アフターバーナークライマックスおもすれー(^ω^) と、すっかりハマり込んでます。 ゲームを進めるたびに、オプションで変更できる内容が 増えていくことは、先回でも書いたことですが、 変更できる内容が、結構大胆だったりします。 中でもすごいのが自動ロックオン。 ターゲットサイトを動かさなくても、画面に入った敵すべてをロ…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

Take Off, Good Luck!!

アノ名作を進化させ復活させたアーケードゲームが、 家庭用に移植されて帰ってきました!! 「アフターバーナー クライマックス」。 かつてド迫力で話題になった、体感3Dシューティングゲームの 最新版が、PS3とXBOX360でリリースされました。 ターゲットをロックし、ミサイルを発射して敵機を撃破。 縦横無尽…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

E缶は計画的に

ロックマン10、ノーマルモードを無事に(?) クリアしました。 10は9ほど即死のトラップが多くありませんが、 その分敵の配置がいやらしい部分があり、 ドカンドカンダメージを食らって死んでしまうケースが多くなりました。 1や9に比べたら幾分か易しくなってはいますが… 今作の泣き所は、使えない特殊武器です。 歴代(と…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

E缶だけは最後までとっておけ!?

PS3、Wii、そしてXbox脅威の3機種同時リリース! あの男が帰ってきた!! 「ロックマン10」。 もはや説明もいらないアクションゲームの新作が堂々登場です。 今作は前作9と同様に、ダウンロード販売のゲームとしてリリースされました。 ファミコン調にデヂューンされてるのも前作同様ですw。 今作は、はじめから…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

13作目でいい その6

国内だけでなく、国外でもあまり良い評価を得られなかった模様のFF13。 そんな海外ユーザーの反応に対して、 メインディレクター鳥山求氏のひとこと。 「殆どの洋RPGは、広大な敷地の中にプレーヤーを放り込んで、プレーヤーの好きに行動させます。 しかし、あまりに自由がありすぎると深いストーリーを語ることが難しくなってしまいます。…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

13作目でいい その5

ようやく、ファイナルファンタジー13をクリアしました。 プレイ時間は50時間超えくらいでしょうか。 ラストまでプレイしましたが、まず声を大にして言いたいのが、 敵HP多過ぎ。 雑魚でもHP6桁、ボスだと7桁とか 見るだけでうんざりしますw。 そのぶん与ダメージも大きいですが、ちょっと強めの雑魚だと 一回の戦闘で10…
トラックバック:0
コメント:3

続きを読むread more

13作目でいい その4

FF13、ストーリーはようやく11章まで進めました。 ここにきてようやく… 一本道MAPからの脱却に成功しました。 下界(グラン・パルス)へ降り立った瞬間、 広大な大自然のパノラマが広がり、 大小さまざまなモンスターが現住生物のように 動き回っています。 急激に広くなった大自然のMAPは、まさに美麗のひとこと。 PS…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

13作目でいい その3

「中盤まで一本道」。 とある有名ゲーム雑誌で、FF13のレビューに書かれた コメントでした。 私は「RPGなんて、たいがいのゲームはシナリオ一本道じゃん。 特にファイナルファンタジーなんて1からそうだろ… ぷ(´_ゝ`)」 と思っていました。 しかし… よもや マップがほとんど一本道 だとは思いもしませんで…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

13作目でいい その2

FF12、ディシディアとつづいたFFとドリンクのコラボ。 13でも行われています。 今回のドリンクはエリクサーです。 歴代シリーズでHP,MPを全回復する貴重な薬品です。 貴重であるがゆえに最後までとっといたまま使わないことも 非常にありがちなことですがw。 そんな超絶効果薬の名前を冠したこのジュースですが、…
トラックバック:0
コメント:3

続きを読むread more

13作目でいい(謙虚なナイト風に)

ドラクエと並ぶ日本を代表するRPGの最新作が、 本日発売となりました! 「ファイナルファンタジー13」。 もはや説明もいらないほど有名なゲームですね。 今回の主人公は、軍を抜け聖府と敵対する女性、ライトニング。 ストーリーは… 専門用語が多くて説明できないので、 公式HPやゲーム雑誌で確認してくださいw。 …
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

ナイトメアトレインでGO!

ナイトメアトレインとは、 鉄拳6のシナリオモードをクリアした後に開放される、 極悪難易度の追加ステージです。 とにかく敵の数が多すぎです。 圧倒的な数の敵に囲まれ、袋叩きにされて あっという間に殺されてしまいます。 最終鬼畜列車、という言葉がぴったりなステージです。 まともな戦い方ではクリアできないと思い、 ネッ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

変わるということは…

あの作品の続編が、プレステ3にて登場しました。 「鉄拳6」。 3D格闘ゲームの金字塔です。 かつてプレステ1で初代をプレイし、直感的操作と一八の衝撃的エンディングで お気に入りになった作品です。 3あたりはゲーセンでやりこんだものです。 使用しているキャラは、毎回「吉光」。 宇宙忍者などとワケのわからないこ…
トラックバック:1
コメント:4

続きを読むread more

レイブンは過去の遺物なのか…

やはり画像がキレイデスネ… PS3は。 いっしょにHDMI端子を買い、テレビに繋いでいるせいもあるかもですが、 メカのリアルさが恐ろしいほど表現できてます。 「アーマードコア フォーアンサー」をプレイしてますが、 なかなかに難しいですな・・・ アームドフォートと呼ばれる、超巨大要塞と戦うミッションが いくつか用意されてい…
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more

新型投入!!

この夏電撃発表された、 噂の新型を…買ってしまいました! 「Playstation3」。 値段も手頃になったのでとうとう買ってしまいました。 いままで酷評されてきたサイズ、重量、騒音、消費電力も すべてにおいてサイズダウン。 旧PS3サイズに合わせて買ったゲーム棚に、Wiiと並べておけちゃいます。 ゲームも…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more